
まいど、まいど!
皆さん、元気してはりますか?
今日の僕は、明け方から、何や、ちょっと頭が痛いのが続いています。
今日は警察署に出向いて、診断書の提出をして、調書を作成してきました。
僕は今まで、数回、聴取を受けた経験があるんですけど、何で警察官は、本人以外は読まれへんような汚い字で調書を作成するんでしょうね?
まぁ、きっとこれは、いざとなったら、いろいろと言い逃れができるうにと、敢えてわざと読みにくい、ミミズが這うたような字で書いてるんやろうとは思うんですけど、今日、僕の調書を作成してくれはった50代後半の男性のそれは、ムチャクチャ、その意図が分かりやすかったです。
何でって、彼が調書の一番上に書いた今日の日付と、僕の名前と住所の文字は、ビックリするぐらいに、ものすごく綺麗やったからです。
僕は、彼の書く、それらの文字を見ながら、「この人、綺麗な字ィ書きはるなぁ・・・・・。」と、内心感心していたぐらいです。
せやのに、いざ、記述が、僕の供述を書き込む欄に移ると、とたんに文字が、本人以外は読まれへんミミズ文字に変身してしまいました。
いや!あの文字は、本人でも、時が経過したら読まれへんはずです。きっと狙いは、そこにあるんでしょうけど・・・・・。
話は全然変わりますが、今、僕は、パソコンを置いている姉の家で療養しています。連続でブログを更新しているのもそのためです。
右手の小指に、患部保護のための大きな鉄板を当てて、その上から包帯を巻いてますので、衣服に袖が通せませんねん。

山では、最低3枚のジャンパーを来て寝ないと凍死してしまいますので、ちょっと、この指では山小屋生活は無理ですわ。
こないだ、入院中に1度だけ外出して物を取りに帰りましたけど、池にまで氷張ってましたからね・・・・・。
ストーブ小屋も、利き手やない左手1本では、とてもやないけど、建てられませんわ。。。。。
細胞を壊死ささんためには、食生活にも気を使わんとあきませんから、どうしても外食が増えてしまう山小屋は、病気の療養には向きませんわ。
昨日は、指の画像をアップするつもりやったんですけど、あまりにグロテスクで、見たくない人もいてはるやろうから、公開は控える事にしましたわ。
無難な画像だけ、ちょこっとだけ載せておきますね。針金で、バラバラになった骨を固定してるんですよ。

ほなほな、皆さん。
今日はこのへんで!
交通事故に遭わんように、道路は、ボチボチ、のんびりと走りまひょや!

